平安藤原をかた朗記 CLM

マリーンズ高卒ドラ1カルテット マリーンズの平安藤原こと平沢大河選手 安田尚憲選手 藤原恭太選手 そして佐々木朗希選手の情報をまとめながら応援するブログです。マリーンズの情報もまとめております。

    タグ:#プロ野球

    こんにちは!マリーンズファンの皆様、昨日の試合は本当に手に汗握る展開でしたね!

    🔥 敗戦の中にも光る「打線の執念」

    5月2日の埼玉西武ライオンズ戦。結果は4-5と、あと一歩及ばず悔しい惜敗となりました。

    しかし、決して下を向く内容ではありません!友杉選手、小川選手、そして藤原選手と、勝負どころでのタイムリーヒットが飛び出し、最後まで相手にプレッシャーをかけ続けた「打線の粘り」は間違いなく本物です。

    ⚾️ 今日はGWのZOZOマリン!絶対に負けられない一戦

    そして迎える本日5月3日、西武3連戦の最終戦!

    ゴールデンウィーク真っ只中のZOZOマリンスタジアムは、今日も超満員のファンで埋め尽くされることでしょう。昨日の悔しさを晴らすには、もう勝つしかありません!

    ​昨日の終盤に見せた猛烈な追い上げの勢いそのままに、今日は初回からマリーンズ打線が爆発してくれることに期待しましょう。

    📣 ファンの声援が最大の武器!

    連勝は止まってしまいましたが、チームの雰囲気は決して悪くありません。ここから再び連勝街道に乗れるかどうかは、私たちファンの熱い声援にかかっています!

    ​現地参戦の皆さんも、お家から観戦の皆さんも、今日は最高の「WE LOVE MARINES」を響かせるために全力で応援していきましょう!GO!マリーンズ!


    1: 名無しさん@プロ野球

    連勝ストップは痛いけど、昨日の試合最後までわからんかったな。

    今年の打線、簡単に終わらない感じがしてワクワクするんやが。

    4: 名無しさん@プロ野球

    わかる。4-5の惜敗だったけど、終盤の追い上げはガチで熱かった。

    昔のロッテならあそこであっさり三者凡退で終わってたぞ。

    12: 名無しさん@プロ野球

    友杉と小川のタイムリーで繋いだのデカいよな。

    上位も下位もどこからでも点取れる雰囲気あるわ。

    18: 名無しさん@プロ野球

    藤原も状態良さそうだしな。

    井上が入ってから明らかに打線全体に厚みが出た。今日からの試合も全然悲観する内容じゃない。

    25: 名無しさん@プロ野球

    てか廣池の初勝利からのあの勢い、完全に「優勝するチーム」のそれなんだよな。

    ベンチの雰囲気もめちゃくちゃ良いし。

    33: 名無しさん@プロ野球

    今日はGWのZOZOマリンやぞ!

    満員のファンの前で、昨日の鬱憤晴らす大爆発に期待や🔥

    40: 名無しさん@プロ野球

    ​33

    間違いない。今日勝って勝ち越し決めればまた勢い乗れる!

    全力で応援するわ。

    こんにちは! 今回は、ネットや記事で話題になっていた「元巨人の林が実はロッテに入りたかった」というエピソードについて、その背景や彼の現在についてサクッと読みやすくまとめました!

    ⚾ 「元巨人の林」って誰のこと?

    「元巨人で林」といえば、オールドファンから最近のファンまでピンとくるのはこの人! 林昌範(はやし まさのり)氏ですね。

    • 出身地: 千葉県船橋市

    • 出身校: 市立船橋高校(市船)

    • 経歴: 巨人(2002~2008)→日本ハム(2009~2011)→DeNA(2012~2017)

    • 通算成績: 421試合登板、22勝26敗、22セーブ、99ホールド

    186cmの長身から投げ下ろす左腕として、巨人時代から中継ぎなどで大活躍したタフネス左腕です!

    ⚾ なぜ「実はロッテに入りたかった」のか?

    理由は非常にシンプルで、「生粋の千葉県民(船橋出身)だから」です!

    • 圧倒的な地元愛: 船橋市出身で、高校も地元の名門・市立船橋高校。子どもの頃から千葉で野球をしていれば、地元のプロ野球チームである千葉ロッテマリーンズを応援するのはごく自然な流れですよね。

    • 身近なマリンスタジアム: 幼少期から身近にあった球場といえば、やはりマリンスタジアム(現:ZOZOマリン)。地元のスター選手たちを見て「いつか自分もあのマウンドに…!」と憧れるのは、千葉の野球少年の宿命とも言えます。

    2001年のドラフト会議で読売ジャイアンツに7巡目で指名され、伝統ある球団に入団しましたが、心のどこかでは「地元のロッテにご縁があれば…」という少年時代からのピュアな思いがあったようです。

    ⚾ プロ入り後も千葉に縁があった林氏

    ロッテへの入団は叶いませんでしたが、林氏はその後、別の形で千葉に凱旋しています。

    巨人で活躍後、2009年にトレードで北海道日本ハムファイターズへ移籍。実はこの時、日ハムの二軍本拠地は千葉県鎌ケ谷市(鎌ケ谷スタジアム)!一軍は北海道ですが、地元・千葉の空気を吸いながらプレーする機会にも恵まれました。

    ⚾ 引退した現在はどうしている?

    2017年に惜しまれつつ現役を引退した林氏。現在はなんと、実家の自動車教習所(千葉県の鎌ヶ谷自動車学校)の経営に携わり、取締役として日々奮闘されています!

    引退後に簿記やパソコンを猛勉強し、プロ野球の世界からビジネスの世界へ華麗に転身。今でも地元・千葉にしっかりと根を下ろして活躍しているんです。

    📝 まとめ

    「元巨人の林が実はロッテに入りたかった」というエピソードは、単なる噂というより「千葉で育った野球少年としてのピュアな地元愛」が背景にあるホッコリするお話でした。

    ロッテのユニフォームを着ることはありませんでしたが、複数球団で愛され、厳しいプロの世界で通算400試合以上も投げ抜いた実績は紛れもなく本物です!

    皆さんはこのエピソード、どう思いましたか? ぜひコメント欄で教えてくださいね!

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