平安藤原をかた朗記 CLM

マリーンズ高卒ドラ1カルテット マリーンズの平安藤原こと平沢大河選手 安田尚憲選手 藤原恭太選手 そして佐々木朗希選手の情報をまとめながら応援するブログです。マリーンズの情報もまとめております。

    カテゴリ:他球団情報 > 巨人



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/06/17(水) 07:42:32.75 ID:TVZEYVza9
     読売ジャイアンツ一筋で19年間プレーし、20代目監督を務めていた阿部慎之助氏(47)が5月26日、電撃辞任した。きっかけは前日の、家庭内での“暴行トラブル”だ。東京都渋谷区の自宅で、姉妹の喧嘩を仲裁しようとした同氏が、長女(18)に言い返されたことで激昂。長女の胸ぐらを掴んで押し倒し、投げ飛ばすなどの暴行を加えた疑いで同日中に逮捕された。

     事件から約2週間後。NEWSポストセブン取材班は、阿部氏の妻の実家がある愛知県を訪れた。同氏の義理の母にあたる女性はおよそ10分間の取材に応じ、こう「本音」を漏らした。

    「野球界という狭い中で生きてきた人だなっていう感じやね……。厳しく言えば、社会を知らないということかもしれない」

     実の孫との間で起きた“トラブル”。義母にとって今回の騒動は、どう見えていたのか──。【前後編の前編】

    (略)

     トラブルが起きたのは家賃200万円越えの“超高級賃貸”内。戸建てタイプの低層マンションだった。事件直後に取材したところ、警察官臨場の目撃者に話を聞くことができた。

    「仲の良い家族だと思っていたのですが…」

    「阿部さんのお宅の方から怒鳴っているような声が聞こえました。20時ごろにサイレンを鳴らしたパトカーがお宅の前に来て、お巡りさんが中に入っていったので、これはただ事ではないと思いましたね」

     同居するのは妻と姉妹、さらに2012年に生まれた長男だ。読売ジャイアンツの元監督だけあって、近所でも家族の存在は有名だった。同じマンションに住む男性は阿部家を「いたって普通の家族」だと語っている。

    「私が3年ほど前に入居した時には、すでにこちらに住まわれていました。たまに息子さんと家の近くでキャッチボールされていますね。自転車に乗る姿も見たことがあり、『庶民的だな』と感じたこともあります。警察がきたのは初めてですよ。仲の良い家族だと思っていたのですが……」

     阿部氏が選手を引退したのは2019年のこと。2軍監督や1軍ヘッドコーチとして経験を積み、おととしに満を持して1軍監督に就任した。野球人としてチームに貢献するかたわら、2006年に愛知県出身の元モデル女性と結婚。3人の子宝に恵まれ、“家庭人”としても順風満帆な生活を送ってきた。

    「息子さんは小さい頃から野球をやっていて、阿部氏も熱心に野球を教えていた。2019年の現役引退セレモニーで、花束を持って3人の子供と一緒にグラウンドを一周していたのが印象的です」(スポーツ紙記者)

     事件とは裏腹に、“家族優先”だったという証言もある。

    「大の酒好きで、若い頃は六本木などの繁華街を飲み歩くこともたびたびありました。しかし結婚してからは落ち着いた様子で、家庭や子育てを優先するようになった。過去には奥さんから『野球だけでなく、家族も大事にして』と言われたこともあったとか。

     とても子煩悩で、長男が生まれた際には、『一緒に野球ができる』と、とても喜んでいたようです」(同前)

    阿部氏の妻の母親が語ったのは──

     冒頭の場面に戻ろう。取材班が6月上旬、阿部氏の妻の実家で待っていると、義母が車で帰宅した。元モデルである阿部氏の妻を彷彿とさせるような、目をひく美しさだった。義母は記者の問いかけに初めは口をつぐんだが、次第に事情を明かした。

    ──阿部さんのご家族は日常的に喧嘩をしていたのでしょうか。ご相談などありましたか。

    「ないよ。あまり喋らないから。私も年に1回しか東京行かないし。(孫が)小さい頃はよく行っていたんですけどね。孫に最後に会ったのは去年の12月です」

    ──お孫さんが事情について手紙を書かれていました。

    「聞いたら、『本人が書いた』って言っていたけれど……」

    ──ご自身で書いたと言っていたんですか?

    「うん」

    ──内容についてはどう思われましたか。

    「正直、やけに上手に書くなと。あんな手紙、高3で書けるんかなあ……」

    ──昔からトラブルや喧嘩があった?

    「それはない。可愛がっているもん。実は、(阿部氏は)お姉ちゃんのことをいちばん好きなの」

     最も可愛がっていたという長女に、阿部氏はなぜ手を出してしまったのか──。続く記事では、義母が今回の事件について“本音”をさらに語ってくれた。

    全文はソースで

    https://www.news-postseven.com/archives/20260617_2115014.html?DETAIL

    「狭い世界で生きてきた人やなと…」阿部慎之助氏の義母が記者に漏らした“本音” 、暴行トラブルは親族にも“タブー”に
    https://www.news-postseven.com/archives/20260617_2115015.html

    【《阿部慎之助氏の親族が独占告白》「あんな手紙、高3の孫に書けるのかな」義母が語った“暴行トラブル”への違和感と阿部氏の“素顔”】の続きを読む

    【本日の試合結果リンク】
    🔗 スポーツナビ:2026年6月6日 読売ジャイアンツvs千葉ロッテ 試合結果・戦評
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/

    【本文】
    マリーンズファンの皆様、東京ドームでの激闘、本当にお疲れ様でした!
    読売ジャイアンツとの交流戦第2戦は、両チームの投手陣が意地を見せ合う総力戦となり、延長12回の末、1-1の引き分けでゲームセットとなりました。

    本日の最大のハイライトは、なんと言っても先発マウンドに上がった田中晴也投手ですね!
    今日がちょうど22歳の誕生日となる田中投手。プロ入り後初となる「バースデー登板」でしたが、強力ジャイアンツ打線を相手に5回66球、5安打無失点という見事なピッチングを披露しました!ランナーを背負う場面もありましたが、要所を締める堂々たる投球に、これからのマリーンズを背負う若き右腕の成長を強く感じました。

    打線は2回表、相手先発ウィットリー投手のワイルドピッチの間に1点を先制!
    しかしその後はなかなか追加点を奪えず、6回裏にはリリーフの澤田投手が大城選手に手痛い同点ソロホームランを浴びて試合は振り出しに。
    それでも、その後を受けた中森投手、鈴木投手らマリーンズ自慢のブルペン陣が最後までしっかりと踏ん張り、ジャイアンツに勝ち越し点は許しませんでした。

    敵地で勝ち切れなかった悔しさは残りますが、投手陣の粘り強さが光った見応えのある引き分けでした。明日こそは打線の爆発でカード勝ち越しを決めましょう!

    【5ちゃんねる(なんJ・G民)の反応】

    1: 名無しさん@プロ野球
    延長12回、両チームお疲れさん!
    勝ちたかったけど敵地で負けなかっただけヨシとするか。

    5: 名無しさん@プロ野球
    田中晴也、22歳のバースデー登板で5回無失点は立派や!
    プロ初勝利はお預けやったけど、次にめちゃくちゃ期待できるピッチングやったで。

    12: 名無しさん@プロ野球
    2回の先制、暴投での1点だけやったからなぁ。
    投手陣が頑張ってただけに、打線にもうちょっと援護してほしかったわ。

    18: 名無しさん@プロ野球
    大城の同点弾は事故みたいなもんやししゃーない。
    澤田もそのあとよく崩れんかったし、中森も鈴木も中継ぎ陣全員よう踏ん張ったわ。

    25: 名無しさん@プロ野球
    ブルペン総動員での総力戦、ヒリヒリして見応えあったな。
    負けなかったのをポジティブに捉えて、明日絶対勝つぞ!

    33: 名無しさん@プロ野球
    東京ドームの現地組も遅くまでお疲れ様やで!
    明日はスッキリ勝って気持ちよくカード勝ち越し決めようや!

    【Yahoo!ニュース・SNSの反応】

    ・田中投手、22歳のお誕生日おめでとうございます!そして素晴らしいピッチングでした。勝ち星こそつきませんでしたが、今日のマウンドは今後の大きな自信に繋がるはずです!

    ・延長戦の末の引き分け、選手たちも本当にお疲れ様でした。リリーフ陣の安定感はさすがの一言です。明日は野手陣が奮起して、気持ちのいい勝利を見せてほしいです!

    【管理人コメント】

    マリーンズファンの皆さん、遅くまで本当にお疲れ様でした!
    1-1の引き分けという結果になりましたが、バースデー登板となった田中晴也投手の力投は今日の大きな収穫でしたね。ジャイアンツ打線に向かっていく姿、非常に頼もしかったです!

    打線にもう一本が出ていれば…という試合ではありましたが、ブルペン陣の鉄壁のリレーでドームの空気に飲み込まれず負けなかったのは、チームの地力が上がっている証拠拠拠です。

    明日の第3戦、絶対に勝ってカード勝ち越しを決めましょう!
    皆さんは今日の試合、どの投手のピッチングが一番印象に残りましたか?ぜひコメント欄で教えてください!

    昨晩、プロ野球ファンに衝撃を与えた巨人・阿部慎之助監督の逮捕劇ですが、一夜明けて事態が大きく動いています。

    ​報道によると、阿部監督は26日未明に釈放され、今後は任意での捜査が続けられるとのことです。

    しかし、事態を重く見た読売巨人軍の国松徹球団社長は「交流戦前夜に重大な不祥事を起こし、すべての関係者とファンに謝罪します。阿部監督については進退を含め処分を検討します」との厳しいコメントを発表。

    ​さらに、本日26日以降の試合については、橋上秀樹オフェンスチーフコーチが監督代行を務めることが急遽決定しました。

    いよいよ今日からセ・パ交流戦が開幕するというタイミングでの首脳陣の総入れ替えに、ネット上のプロ野球ファンも騒然としています。

    ​【5ちゃんねる(なんJ・G民)の反応】

    ​1: 名無しさん@プロ野球

    未明に釈放されたか。

    まぁ逃亡の恐れはないしな。でもここからが大変やぞ。

    ​5: 名無しさん@プロ野球

    「進退を含め処分を検討」ってことは、最悪解任もあるってことやん。

    家庭内の喧嘩とはいえ、現役監督が逮捕された事実は重すぎる。

    ​12: 名無しさん@プロ野球

    今日から交流戦やぞ…。

    橋上チーフコーチ、いきなり監督代行とかプレッシャーえぐいやろな。

    ​18: 名無しさん@プロ野球

    選手が一番可哀想やわ。

    こんなゴタゴタの中でモチベーション保てるんか?

    ​25: 名無しさん@プロ野球

    とりあえず橋上さんが代行やって、裏で次の正式な監督探すパターンか?

    原さん再登板説がいよいよ現実味を帯びてきたなw

    ​33: 名無しさん@プロ野球

    パ・リーグのファンやけど、交流戦で巨人と当たる時どういう空気になるんや…。

    ウチらは普通に野球楽しみたいんやけどな。

    ​42: 名無しさん@プロ野球

    まずは娘さんとの関係修復が第一やろ。

    野球どころの話やないで、ホンマに。

    ​【Yahoo!ニュース・SNSの反応】

    ​・釈放されたとはいえ、球団社長のコメントを見る限り厳しい処分が下りそうですね。今日からの交流戦、選手たちがプレーに集中できる環境になることを祈るばかりです。

    ​・橋上監督代行の手腕に期待するしかありません。ただでさえ難しい交流戦の初陣がこんな形になるとは…。巨人ファンとしては複雑な心境の朝です。

    ​【管理人コメント】

    ​一夜明けて続報が入ってきましたが、やはりただ事では済まない状況になっていますね。

    橋上チーフコーチが急遽監督代行を務めることになりましたが、今日から始まる交流戦にどのような影響が出るのか、球界全体が注目しています。

    ​他球団の大騒動ではありますが、我らが千葉ロッテマリーンズは今日、敵地マツダスタジアムで広島東洋カープとの交流戦初陣を迎えます!

    相手のゴタゴタは気にせず、ウチはウチの野球でしっかり勝ち星を稼いでいきましょう!選手たちの熱いプレーに期待です!

    ​皆さんは、この巨人の対応や今後の展開についてどう思われますか?ぜひコメント欄でご意見をお待ちしています。

    ​【本日の関連ニュースリンク】

    🔗 FNNプライムオンライン:プロ野球・読売ジャイアンツ監督の阿部慎之助容疑者を現行犯逮捕

    https://www.fnn.jp/

    ​🔗 共同通信:巨人の阿部監督を暴行容疑で逮捕 18歳娘に「かっとなった」

    https://www.47news.jp/


    プロ野球ファンにとって、にわかには信じがたい衝撃的なニュースが飛び込んできました。

    読売ジャイアンツの阿部慎之助監督(47)が、本日5月25日の夜、東京都渋谷区の自宅で同居する10代の娘に暴行を加えた疑いで現行犯逮捕されました。

    ​報道によると、娘を押し倒すなどの暴行を加えた疑いが持たれており、児童相談所から「父親から暴行を受けた」と110番通報があったことで発覚。娘さんにケガはないとのことですが、阿部容疑者は警視庁の調べに対し「姉妹でけんかしているところを静かにしろと言ったら、言い返してきたのでかっとなった」と容疑を認めているということです。

    ​明日からセ・パ交流戦が開幕するというこのタイミングでの「現役監督の逮捕」という球界を揺るがす大不祥事に、ネット上も騒然となっています。

    ​【5ちゃんねる(なんJ・G民)の反応】

    ​1: 名無しさん@プロ野球

    ファッ!?マジで逮捕されてて言葉が出ないわ…

    ​5: 名無しさん@プロ野球

    明日から交流戦やぞ!?

    監督不在でどうやって戦うつもりなんや…

    ​12: 名無しさん@プロ野球

    姉妹ゲンカを止めに入ってカッとなったって、気持ちは分からんでもないが手を出したら終わりや。

    ​18: 名無しさん@プロ野球

    児相が通報ってのが気になるな。

    本人が通報したんか、それとも前から相談してたんか?

    ​25: 名無しさん@プロ野球

    現役の監督が逮捕とか前代未聞すぎるやろ。

    球団としても史上最大の不祥事ちゃうかこれ。

    ​33: 名無しさん@プロ野球

    パ・リーグのファンやけど、これはアカン。

    明日からの交流戦で盛り上がろうって時に水差された気分や。

    ​42: 名無しさん@プロ野球

    とりあえず事実関係の究明と球団の会見待ちやな。

    解任論が出てもおかしくないレベルの話やぞ。

    ​【Yahoo!ニュース・SNSの反応】

    ​・嘘だろと思ってニュース見たら本当だった…。現役監督が現行犯逮捕なんて信じられない。明日からの交流戦、選手たちが可哀想すぎる。

    ​・親と子の喧嘩とはいえ、警察沙汰になって逮捕されるのは一線を超えている。プロ野球チームを率いるトップとしてあるまじき行為。

    ​【管理人コメント】

    ​マリーンズファンの皆様も、このニュースには大変驚かれたことと思います。

    明日からいよいよ待ちに待った交流戦が始まるという前夜に、他球団とはいえプロ野球界全体に泥を塗るような衝撃的な事件が起きてしまいました。

    ​家庭内のトラブルが発端とはいえ、暴力は決して許されるものではありません。現在容疑を認めているとのことですが、巨人球団が明日からの試合や今後の体制についてどのような対応をとるのか、大きな注目が集まります。

    ​私たちファンとしては、明日からのマリーンズの交流戦(広島戦)が無事に、そして純粋に白熱した試合になることを祈るばかりですね。皆さんはこの前代未聞のニュースについて、どう思われましたか?コメント欄でご意見をお待ちしています。

    こんにちは! 今回は、ネットや記事で話題になっていた「元巨人の林が実はロッテに入りたかった」というエピソードについて、その背景や彼の現在についてサクッと読みやすくまとめました!

    ⚾ 「元巨人の林」って誰のこと?

    「元巨人で林」といえば、オールドファンから最近のファンまでピンとくるのはこの人! 林昌範(はやし まさのり)氏ですね。

    • 出身地: 千葉県船橋市

    • 出身校: 市立船橋高校(市船)

    • 経歴: 巨人(2002~2008)→日本ハム(2009~2011)→DeNA(2012~2017)

    • 通算成績: 421試合登板、22勝26敗、22セーブ、99ホールド

    186cmの長身から投げ下ろす左腕として、巨人時代から中継ぎなどで大活躍したタフネス左腕です!

    ⚾ なぜ「実はロッテに入りたかった」のか?

    理由は非常にシンプルで、「生粋の千葉県民(船橋出身)だから」です!

    • 圧倒的な地元愛: 船橋市出身で、高校も地元の名門・市立船橋高校。子どもの頃から千葉で野球をしていれば、地元のプロ野球チームである千葉ロッテマリーンズを応援するのはごく自然な流れですよね。

    • 身近なマリンスタジアム: 幼少期から身近にあった球場といえば、やはりマリンスタジアム(現:ZOZOマリン)。地元のスター選手たちを見て「いつか自分もあのマウンドに…!」と憧れるのは、千葉の野球少年の宿命とも言えます。

    2001年のドラフト会議で読売ジャイアンツに7巡目で指名され、伝統ある球団に入団しましたが、心のどこかでは「地元のロッテにご縁があれば…」という少年時代からのピュアな思いがあったようです。

    ⚾ プロ入り後も千葉に縁があった林氏

    ロッテへの入団は叶いませんでしたが、林氏はその後、別の形で千葉に凱旋しています。

    巨人で活躍後、2009年にトレードで北海道日本ハムファイターズへ移籍。実はこの時、日ハムの二軍本拠地は千葉県鎌ケ谷市(鎌ケ谷スタジアム)!一軍は北海道ですが、地元・千葉の空気を吸いながらプレーする機会にも恵まれました。

    ⚾ 引退した現在はどうしている?

    2017年に惜しまれつつ現役を引退した林氏。現在はなんと、実家の自動車教習所(千葉県の鎌ヶ谷自動車学校)の経営に携わり、取締役として日々奮闘されています!

    引退後に簿記やパソコンを猛勉強し、プロ野球の世界からビジネスの世界へ華麗に転身。今でも地元・千葉にしっかりと根を下ろして活躍しているんです。

    📝 まとめ

    「元巨人の林が実はロッテに入りたかった」というエピソードは、単なる噂というより「千葉で育った野球少年としてのピュアな地元愛」が背景にあるホッコリするお話でした。

    ロッテのユニフォームを着ることはありませんでしたが、複数球団で愛され、厳しいプロの世界で通算400試合以上も投げ抜いた実績は紛れもなく本物です!

    皆さんはこのエピソード、どう思いましたか? ぜひコメント欄で教えてくださいね!

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