やめロッテ
1998年
6月13日オリックス戦4対6(千葉マリン)
※4回終了時点では4対2とリードも先発・小宮山悟が5回5失点でKOされ、連敗のスタートを切る。
6月16日近鉄戦8対12(藤井寺)
※14日オリックス戦は雨で中止。この試合は18安打で8点を挙げるも12点を取られ負け。4併殺も痛かった。
6月17日近鉄戦6対9(藤井寺)
※先発薮田の炎上など15安打9得点を許し、3連敗となった。
6月18日近鉄戦5対7(藤井寺)
※ 黒木→ 園川のリレーで三点リードで9回二死までくるも、四番手吉川が同点打を打たれ延長突入 11回近鉄吉岡にサヨナラツーランを打たれ敗戦
6月19日日本ハム戦0対7(東京ドーム)
※4回終了時0対0も以後7点を取られる。小宮山7回自責1も失策等が絡み大敗 この日より黒木抑えに任命される
6月20日日本ハム戦2対3(東京ドーム)
※武藤潤一郎の好投で8回を2対0。9回にクローザー黒木投入。連打を浴び片岡にセンター前にはじき返され逆転負け 近藤監督「これからも最後は黒木でいく」
6月21日日本ハム戦10対11(東京ドーム)
※10対9とリードしての9回裏、日本ハム・田中幸雄が同郷宮崎の黒木からサヨナラ2ラン。
6月23日西武戦0対4(富山アルペン)
※先発・薮田安彦が4失点完投も西口に封じ込まれ報われず、借金は10に。
6月24日西武戦5対6(富山アルペン)
※0対5から追いついたが、11回竹清がマルティネスにサヨナラ打を打たれ9連敗。近藤監督「どうしていつもこうなんだ」 。
6月26日近鉄戦1対3(千葉マリン)
※9回同点に追いつくも、11回表、黒木がまたも打たれ逆転負け。
6月27日近鉄戦1対3(千葉マリン)
※1対1の8回に2点失う。「良薬があったら逆に教えてほしい」と近藤昭仁監督。最下位転落。
6月28日近鉄戦2対6(千葉マリン)
※ファンが怒り爆竹騒ぎもあった。中村稔コーチがフロントに転身。先発クロフォード炎上 近藤監督「六点取られたら七点取れ」などと意味不明の供述
>>6
28日のハチャメチャ感すき
最後に優勝した日から本当にここまで優勝してないのかの確認も必要や
事実とはとても思えない事実追及路線すき
6月30日西武戦5対5(福井県営)
※5対3から追いつかれたが、延長12回引き分け。籔田が8回に力尽きる。 この日投手コーチが更迭される
7月1日西武戦4対7(金沢)
※雨で3度中断もあった。「こうなればあさって小宮山に頑張ってもらうしかない」と近藤監督。
7月3日ダイエー戦3対4(千葉マリン)
※小宮山の完投も実らず。客席からゴミが投げ込まれる。なお小宮山は5連敗も防御率リーグトップに躍り出る 。
そんなことしなくていいから…
この年のロッテってむしろ春先調子良かったんだよな
7月4日ダイエー戦7対10(千葉マリン)
※試合前に選手スタッフがお祓い。総力戦となり、9回に追いつくも延長11回に井口のツーランで届を刺され負け。パ・リーグ連敗記録に並ぶ
7月5日ダイエー戦3対10(千葉マリン)
※相手に21安打を打たれてプロタイの16連敗。試合後、ロッテファン500人あまりが球場前で40分にわたって応援歌。
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