平安藤原をかた朗記 CLM

マリーンズ高卒ドラ1カルテット マリーンズの平安藤原こと平沢大河選手 安田尚憲選手 藤原恭太選手 そして佐々木朗希選手の情報をまとめながら応援するブログです。マリーンズの情報もまとめております。

    タグ:ロッテ



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    1 風吹けば名無し :2022/03/20(日) 23:30:02.82

    きっと故人も喜びますから…


    【たまには元ロッテ清田の事も思い出してあげてください…】の続きを読む



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    1 君の名は :2021/02/03(水) 22:56:53.21 ID:Bjj9+mFa0.net

    こんな子が選抜どころか4期内ですら不遇とか岡しいでしょ

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    【【検証】柴田柚菜ちゃん 顔◎歌唱力◎絵心◎ロッテハァン】の続きを読む


    鳥谷 敬(とりたに たかし、1981年6月26日 - )は、東京都東村山市出身のプロ野球選手(内野手・右投左打)。千葉ロッテマリーンズ所属。 ロッテ移籍前は2004年 - 2019年にかけて阪神タイガースで16年間プレーし、日本野球機構(NPB)の一軍公式戦1939試合連続出場、13シーズン連続全試
    107キロバイト (14,829 語) - 2020年3月12日 (木) 22:47



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    いいと思う!!
    リバーズ!!

    1 風吹けば名無し :2020/03/19(Thu) 18:20:45 ID:t7TQjbtd0.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-00000045-tospoweb-base.view-000

     ロッテに電撃加入した鳥谷敬内野手(38)の激変ぶりが話題だ。
    昨季まで在籍した阪神では「クール」の象徴で、チームリーダーとして人一倍の
    練習量をこなし「背中」で引っ張る若手のお手本的存在だった。ところが
    新天地では一転、練習中も朗らかで、報道陣への対応も実にフランク。
    いったい何がどうなったのか――。

     プロ入り直後から鳥谷を知る阪神関係者は「うちでは親しい仲間以外とは
    余計な話をしなかったし、むしろ寡黙な鉄人として若手選手や報道陣を
    寄せ付けない威圧感があった」と言う。ところがロッテ入り後の鳥谷は、
    そんなイメージが一変した。練習では笑みが絶えず、報道陣への対応も
    実に丁寧で、自ら「その質問、いる~?」と笑いを振りまくなど、
    これまでとは別人のような“明るさ”や“絶口調ぶり”が続いている。


    【【回顧録!】ロッテ鳥谷さん、明るくなる!!笑みが絶えず「その質問、いる〜?」とフランク対応】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/02(土) 15:28:06.49

    1987年
    落合博満(ロッテ)⇔牛島和彦、平沼定晴、桑田茂、上川誠二(中日)
    中日 +257.0/ロッテ -274.4

    落合博満    中日    打率.298、268本塁打、905打点    276.1
    牛島和彦    ロッテ    20勝25敗49S、防御率3.49    19.1
    平沼定晴    ロッテ    17勝19敗5S、防御率4.44    -28.4
    桑田茂    ロッテ    0勝0敗0S、防御率6.35    -1.6
    上川誠二    ロッテ    打率.271、29本塁打、136打点    -1.9

     1986年、4位に終わったロッテは稲尾和久監督を解任し、後任に有藤通世を据える。これに対し。稲尾を信奉する主砲の落合は「稲尾さんのいないロッテに自分はいる必要はない」と反発した。打率.360、50本塁打、116打点で2年連続3度目の三冠王となったばかりの落合は、年俸が日本人選手初の1億円を超えることも確実視されていた。財政事情が厳しいロッテにとってこの巨額年俸は重荷であり、先の発言もあってトレードの動きが本格化した。
     
     移籍先には、以前から噂のあった巨人が有力視されていた。しかし、ロッテが交換相手として、当時の主軸である原辰徳、中畑清を要求したのに対し、巨人が提示したのは松本匡史や角三男だったために交渉は難航。ここで、中日の新監督に就任した星野仙一が、巨人に落合を渡すのを阻止するため、エースの小松辰雄すらも放出する構えで動き出す。リリーフの欲しいロッテは抑えの切り札だった牛島を指名し、これに正二塁手の上川、若手投手の桑田、平沼を合わせた4人で合意を見た。

     牛島は中日での7年間で4度の2ケタPVを記録し、通算では47.4だった。上川は入団2年目の83年以降、毎年規定打席に到達し、86年は打率.295でリーグ8位に入っているが、通算PVは-5.2とそれほど良くはなかった。平沼はトレードまでは3年間で1勝3敗、防御率5.90、PV-26.4と実績に乏しかったが、21歳と若く、今後の成長に期待しての獲得。桑田は4年間で80試合に登板して6勝12敗、PV-11.4を記録していた。
     

    <中日>セ・リーグでも打ちまくった落合
     中日で史上初の1億円プレーヤーとなった落合は、セ・リーグでも球界最高級の打者であり続けた。この頃の中日は、かつて首位打者も獲得した谷沢健一が86年限りで引退。中軸の大島康徳は35歳となり、強打の遊撃手・宇野勝も86年に打率.211、10本塁打の大不振に陥っていた。中軸を任せられる打者が欲しかったところに、落合というこれ以上ない存在が手に入ったのだ。

     87年は打率.331、28本塁打、85打点で無冠ながら、PV51.6はリーグ2位。88年は打率.293で、規定打席到達で初めて3割を下回ったものの、32本塁打、95打点でPV37.9は1位。特に終盤戦は決勝打を連発し、優勝に大きく貢献した。その後も89年に40本塁打、リーグ最多の116打点でPV57.2は2年連続トップ。91年も打率.340、37本塁打でPV57.6はまたしても1位、中日移籍後で最高の数字だった。94年にFAで巨人に移籍するまで、7年間の合計PVは276.1。トレードで移籍した選手では、真弓明信の248.0を上回る最高値となっている。
     
     
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74327e9b00076bf4e721b93827db999374f409a2
    1/2(土) 15:10配信


    (出典 www.nikkansports.com)


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    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

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    (出典 Youtube)

    ロッテオリオンズ 上川誠二 ホームラン


    【【大検証】三冠王・落合の中日放出と引き換えに、投手力強化を目指したロッテの目論見は大失敗その3】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    51 神様仏様名無し様 :2021/12/25(土) 19:31:13.65
    田子

    【【検証】ロッテ有藤監督は何故失敗したのか?】の続きを読む

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