平安藤原をかた朗記 CLM

マリーンズ高卒ドラ1カルテット マリーンズの平安藤原こと平沢大河選手 安田尚憲選手 藤原恭太選手 そして佐々木朗希選手の情報をまとめながら応援するブログです。マリーンズの情報もまとめております。

    カテゴリ: 佐々木朗希


    里崎 智也(さとざき ともや、1976年5月20日 - )は、徳島県鳴門市出身の元プロ野球選手(捕手)。野球解説者、野球評論家、千葉ロッテマリーンズスペシャルアドバイザー、タレント、YouTuber。ビックリマン終身名誉PR大使。愛称は『サト』。所属事務所はレプロエンタテインメント。
    39キロバイト (4,323 語) - 2020年6月30日 (火) 15:58



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    まだ?

    1 風吹けば名無し :2020/07/03(金) 17:50:52.37 ID:2hDdHpEca.net

     1軍の仙台遠征に同行している最速163キロ右腕、ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡高=は3日、他の投手陣と外野付近をランニングしたり、コーンを使ったアジリティトレーニングなどで汗を流した。

     5月26日のシート打撃登板後、疲労の回復具合が思わしくなく、依然ノースローで調整している。
    井口監督は仙台入り後、佐々木のキャッチボール再開の時期について「どうでしょう? 中ではやってるのかやってないのか知らないですけど」と笑顔で含みを持たせた。


    【【まじか?】ロッテ井口監督「佐々木朗希が一軍帯同してるけど何してるか知らん」】の続きを読む


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時、地元チーム「高田スポーツ少年団」で野球を始める。2011年
    21キロバイト (2,744 語) - 2020年6月28日 (日) 03:51



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/06/28(日) 10:46:33 ID:e+HcLIBUa.net

    疲労が抜けないと説明している模様


    【【悲報】ロッテ・佐々木朗希 5/26のシート打撃で11球投げてから1ヶ月以上ノースロー】の続きを読む


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時、地元チーム「高田スポーツ少年団」で野球を始める。2011年
    21キロバイト (2,730 語) - 2020年6月17日 (水) 15:16



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 代打名無し@実況は野球ch板で :2020/05/27(水) 03:44:38 ID:207CZcLd.net

    前スレ
    【千葉ロッテ】佐々木朗希応援スレ 10【令和の怪物】
    https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/base/1581332323/


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    (出典 www.pa.thr.mlit.go.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2020/06/26(金) 17:53:50.19

    https://news.yahoo.co.jp/articles/558a23db05c6cb4630f8a6588f6a7c97d57bbb0c

    「そろそろ帰っていいかな」…岩手に住む父親に軽く帰省の相談をしてみたところ「絶対に帰るな」との返事が。理由を聞くと、大変重みのある言葉が戻ってきた…。
    そんなTwitterの投稿が話題を集めています。新型コロナウイルスの感染者を中傷する風潮が一部にありますが、人口が少なく人々の関わりあいが濃密な地方では、
    都市部とは違ったストレスがあるようで、やり取りの内容に多くの地方出身者から共感する声が寄せられています。

    投稿したのは東京都在住の会社員「けいし*」(@pandafun20)さんです。「岩手に住む父に『そろそろ返っていいかな』」と軽く言ってみたところ…」とのコメントとともに、
    父親と交わしたLINEメッセージのやり取りを画像で6月24日に紹介したところ、26日夕刻までに15万件の「いいね」がつくなど、反響を呼んでいます。父親からの返事は、下記のようなものでした。

       ◇   ◇

    「絶対に帰るな。」
    「岩手1号はニュースだけではすまない。」

       ◇   ◇

    岩手県は6月26日現在、新型コロナの感染者が全国で唯一確認されていない都道府県です。もし投稿者の「けいし*」さんが、ウイルスに感染していた場合、
    岩手県に戻ってくれば、感染者の「第1号」になってしまう可能性があります。もしそうなったら、どんなことが起きてしまうか…。

    投稿を見た人たちからは、地方で初のコロナ感染者となった人たちが、嫌がらせを受けたという噂を聞いたことがあるとの報告が続々と。「都会だと人混みに紛れて感染経路不明、追跡不可能になるけど、
    田舎だとすぐにどこそこの誰ってわかってしまう」といい、「怖いのはコロナじゃなくて人間ってことか」との意見もありました。

    また、「私も親に岩手に帰ってくるなと言われました」という声のほか、父親の言葉に「子を思うがための説得力を感じる」「おとんも本当は会いたいんやで」と、愛情を感じたという人もいました。

       ◇   ◇

    投稿した「けいし*」さんにお話を聞きました。

    ―ご実家が岩手県でいらっしゃるのですね。

    「市街地から少し離れた住宅地に実家はあります。父親とは普段からLINEでやり取りをしていて、このやり取りは6月24日に行いました」

    ―「そろそろ帰っていいかな」とのことですが、岩手にはいつから帰っていませんか。

    「大学進学にともない、上京しました。上京してからは毎年春または夏に帰省していますが、去年の5月以降は帰っていません」

    ―「岩手1号はニュースだけではすまない」との、お父様からの返信を見られて、どのような気分でしたか。

    「上京してしばらく経ち、田舎独自の感覚を忘れておりました。田舎独自のルールは大変だなと思いました。ツイートのリプ欄を見ていても大変な人がたくさんいるのだと知りました」

    ―けいし様はこのあとどのような返事を返されましたか。

    「父親には『わかった、帰らない』と言いました。子供の行動を制限することの少ない父のため、何かをするな、と言われたのはいつ以来か思い出せないくらいです」

    ―今回のメッセージのやり取りをTwitterで紹介された理由を教えてください。

    「地元に帰れないという嘆きを共有したく、つぶやきました。といっても、普段から何気無いことをつぶやいているので、大きな意図はございません」

    ―このような「帰ってこないほうがいい」「岩手で初の感染者となったら大変だ」というようなやり取りは、これまでもお父様や岩手のご家族とされていましたか。

    「はい。春先ごろに父と話した時は、ダメだよね―という雰囲気で話をしていました。今回はそろそろいいかな…と確認してみたら、ダメだと言われた次第です。
    ほかに、愛媛に住む祖母にも電話をした時も「帰ってくるなと」言われました。今回の父とのやり取りは、その祖母との電話を共有した際に生まれたものです」

    ―岩手県は新型コロナの感染者がまだ発生していませんが、そのことについてどのようにお感じですか。

    「家族のいる地域で感染者が出ていないのは安心ですし、各県民も気を張っているのは大切なことだと思います。一方で、感染者が出ていないからこそのストレスもあると思うので、そのストレスはうまく緩和されると良いなと思います」


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    めずらしいのかな。斉藤和巳がほめるのは。
    怪我しないコツを伝授してくれ、お互いとてつもない才能をもった反面教師として!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/23(火) 08:39:31.12 ID:i9mLy/eA9.net

    “令和の怪物”のキャッチボールを目撃し「大谷の1年目よりスゴイ」

     今年、新たにプロ野球の門を叩いたのは、支配下74人、育成33人、合計107人のルーキーたちだ。ドラフトでは12球団のうち7球団が高校生を指名するなど、高卒選手が“豊作”の年となったが、その中でも最も大きな注目を集めているのがロッテの佐々木朗希投手だ。

    大船渡高時代から150キロを超える本格派投手で、ついた渾名は“令和の怪物”。ドラフトでは4球団が競合した逸材を、ロッテは焦らずじっくり育成する方針だが、キャンプではキャッチボールをするだけで周囲から驚嘆の声が止まらず。キャンプを訪問した球団OB、解説者はもちろん、他球団の選手たちをも唸らせた。

     かつてソフトバンクのエース右腕として活躍し、2度の沢村賞、3度の最優秀投手賞などに輝いた斉藤和巳氏もその1人だ。2006年には史上7人目の投手5冠(最多勝、最高防御率、最多奪三振、最高勝率、最多完封)を達成したレジェンドは、2月に石垣島でのキャンプを訪れ、そこで見たキャッチボールに唖然としたという。

    「ブルペンは見られなかったんですけど、キャッチボールは見ました。いやぁ、ちょっとスゴイです。大谷(翔平)の1年目より、ピッチャーとしてはスゴイです」

     思い返すだけでも言葉に熱を帯びるくらい、18歳右腕から受けた衝撃は大きかった。

    「投げるボールはもちろんですけど、投げる姿やフォームも含め全体的に、1年目のキャンプ時の大谷よりいいと思います。大谷が1年目の時、キャンプでブルペンを見て『おぉ速いな』って思いましたけど、佐々木は『速いな』プラス『近いな』って感じました。少し近めの距離でキャッチボールをしていると思っていたら、終わった後で聞いてみるとマウンドからホームまでと同じ、18.44メートルで投げていたんですよ。横から見ていたら、いやいや、めっちゃ近く見えましたね(笑)」

    斉藤氏が感心するバランス感覚「あれだけ足を大きく上げても体がブレない」
     驚きのあまり笑いさえ起きてしまう斉藤氏だが、佐々木のキャッチボールはなぜ距離が近く見えたのか。指を離れたボールが相手のグラブに届く速さなのか、投げるボールが持つキレなのか、はたまた投球フォームなのか。

    「全部ですね。投げる姿もフォームも全部。久々に見ましたね、18.44が近く見える選手は。僕はあまりそう感じることはないんですけど。確かに背も高いですけど、それ以上のものがある。僕は真後ろからではなく、真横からしか見なかったんですが、それだけでも十分衝撃でした」

     となれば、バッターボックスに立って対戦する打者には、佐々木との距離がさらに近く感じられるのではないだろうか。

    「打席に立ったら、かなり近く感じると思います。傍から見ている僕らは楽しみでしかないですけど、監督やコーチの責任は大きいですね。これまでの指導者も大変だったと思いますよ。チームだけの問題じゃない。日本の宝ですから。これは潰さないように、しっかり育てなければ」

     投手を見る時、斉藤氏はまず投げる全体像を見てから、細かな技術的な部分をチェックするという。佐々木の投げ姿の中でも、特に目を引いたのが「バランス感覚」だ。

    「あれだけ足を大きく上げても体がブレない。まだ体が出来ていないと言われながら、あれだけ足を上げても大丈夫なのは、彼の中でのリズムがしっかりあるから。軸がブレない彼なりの強さも持っているんでしょうね。ランニングをしても足が速くしっかり走れるので、周りが思っているほど弱くないと思います。ただ、まだ18歳。まだまだ成長しますね」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5e1ee03c4b55130c383a7e178bdf3793fe6ab5a
    6/23(火) 8:05配信


    (出典 i.imgur.com)


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