平安藤原をかた朗記 CLM

マリーンズ高卒ドラ1カルテット マリーンズの平安藤原こと平沢大河選手 安田尚憲選手 藤原恭太選手 そして佐々木朗希選手の情報をまとめながら応援するブログです。マリーンズの情報もまとめております。

    カテゴリ:他球団情報 > 中日ドラゴンズ



    (出典 dragons.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/13(土) 14:58:37.76 ID:CAP_USER9.net

    2021年02月13日 12:50 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/02/13/kiji/20210213s00001173214000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     中日は13日「チアドラゴンズ2021」のメンバーを発表した。メンバーは17名で現役12名、新人5名で構成される。

     2021年度オーディションは一部を除き「オンラインでの動画審査」や「ZOOMでの面接」など、昨年までとは異なる審査方法で、昨年12月~2月に実施。愛知県及びその他の地域に「緊急事態宣言」が発出されたことにより、発表が延期となっていた。メンバーの衣装やコンセプトなど、詳細のお披露目は後日実施する予定。

     新人のHoNoKa(3列目左から2番目)は「チアドラゴンズ2021として活動できることをとてもうれしく思います。ファンの方々の前でパフォーマンスできる日がとても待ち遠しいです。コロナ禍のなかで、お客様にパフォーマンスできることに感謝して、マスク越しでも伝わるようなキラキラ笑顔で頑張ります!」とコメントを寄せた。


    【【中日】“女神”「チアドラゴンズ」発表 新人のHoNoKa「マスク越しでも伝わるキラキラ笑顔で」】の続きを読む



    (出典 gs-files.spaia.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/11(木) 15:00:12.48 ID:CAP_USER9.net

     扉を開く鍵はタイミングにあり。中日の沖縄キャンプは第2クールを終え、臨時コーチとして参加している本紙評論家・立浪和義さん(51)の指導も折り返し。伸び悩む根尾昂内野手(20)の現状と課題についてコラムを寄せた。

       ◇   ◇

     第2クールまで根尾を見てきて、バットを振る力はついてきている、と感じる。成長はしているから、一つきっかけをつかめば一気に良くなる可能性はある。

     スイング自体は良くなっているのだが、第2クール最終日に行われた紅白戦ではそれが出せなかった。3打数無安打という結果ではなく、打席の中でうまくタイミングが取れていなかった。

     打者はタイミングが取れなければバットは振れない。どんなに強いスイングも、相手の投球にタイミングを合わせてこそ。根尾に限らず、誰にも言えることである。

     前提として、始動は早い方がいい。遅いより、絶対にいい。ただ早過ぎると、左打者の場合はステップした右足が早く地面に着いてしまい、バットを振る段階で右脚が突っ張ることがある。

     根尾にもその傾向が表れていたので、始動をちょっと遅くしてみたら、という話をした。実際に試した紅白戦前のフリー打撃ではタイミングが合っていた。それがいざ投手を相手に打席に立つと、タイミングがうまく取れなくなった。

     タイミングさえ合えば、というところまでは来ている。ただ、ここが難しい。タイミングというのはあくまで自分の感覚であって、教えられるものではない。もがきながら自分でつかんでいくものなのだ。

     本人も、打席で打ちに行った瞬間に、合っている、合っていない、というのは分かると思う。体の重心の位置、バットを引いたときに背中側に入り過ぎている、入っていない、など感じることがあるだろう。そこを自分で修正し、合わせることができるようにしていかないといけない。根気強くやっていかなければ身につかない技術である。

     このキャンプでは、軸足への体重の乗せ方など、いろいろなことを試してきた。ポイントやヒントはそれとなく伝えてきた。臨時コーチとして教えられる期間は限られているので、これから本人がどう生かしていくか。タイミングが合うときの感覚も、本人が少しずつ感じるようになっていると思う。根気よく続けて自分のものにできれば、打てる確率は上がっていく。

     第3クールからは対外試合が始まる。この時期は、若い選手たちは結果がほしいものだ。ただ監督、コーチたちは、打席の中でしっかりタイミングを取れて振れているかを見ている。たとえ空振りでも、甘いところに来ればバチッと打つのではないか、と思わせるスイングなど、そういった形を求めている。

     失敗を恐れず、結果を気にしすぎないように臨んでもらいたい。試合でもそれぞれのテーマ、これまで取り組んできたことができるように。うまくいかなければまた練習すればいいのだから。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4cdc339a0a74bcd9f03b454714eb5d2bffdc22b
    2/11(木) 10:20配信


    【【朗報】「根尾は振る力ついた。あとはタイミング」中日・立浪臨時コーチが伸び悩む”金の卵”の課題と現状を分析】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2020/09/19(土) 19:04:54.09

     「中日4-1阪神」(19日、ナゴヤドーム)

     これまでの6000人から観客上限が緩和された初戦、9732人が来場。熱戦が繰り広げられたが、試合終盤にひとりの観客がマスクを外して「浦和レッズ」と連呼し、スタッフに連れ去られる一幕があった。

     NPBの新型コロナウイルス感染予防ガイドラインではマスクの常時着用、応援歌などの歌唱や合唱を自粛するよう求めており、中日やナゴヤドームもホームページなどで呼びかけを行っている。

    9/19(土) 18:58
    デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb09b55d05d8c04732b89c5de7b419e4e9e8f8fa


    【【怪行動】中日-阪神 マスクを外して「浦和レッズ」と連呼の観客が“退場”に ナゴヤドーム】の続きを読む


    つまんないから。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/05(土) 16:34:54.83 ID:CAP_USER9.net

     中日の本拠地に客が集まらない。

     若手が伸び始めチームには大きな可能性を感じる。『キモかわいい』ドアラは球界きっての人気キャラ。チアドラゴンズも球場を華やかに彩る。それなのに球場には人が集まらない。

     ナゴヤドーム(=ドーム)に魅力がないことも大きな理由なのではないか……。

    「社会情勢など関係なく、近年ずっと空席が目立っていた」

     中日担当記者は、ドームの不入りに周辺状況は関係ないと苦笑いする。

    「日本シリーズはさすがに満員になる。でもCSシリーズでも、曜日によって空席があった。また開幕カードですら当日券が手に入る時もあった。ドーム開場1~2年くらいは超満員のプラチナ券だったが、それもあっという間に落ち着いた。当時はチームは強かったし理由として考えられるのは、ドームがつまらないから」

     今年は新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れた。当初は無観客試合を行なっていたが、7月10日から5000人を上限に観客を入れて開催している。中日は今年の平均観客数3000人台で、チケットは手に入りやすい状況だという。

    「セ・リーグでは巨人、広島、DeNA戦の本拠地試合は手に入らない。通常の3万人以上規模の収容でもチケット争奪戦になるのだから、5000人上限なら当然のこと。その中で中日の平均3000人は少な過ぎる。チームもBクラスながら何とか粘って上位に行ける位置にいる。コロナ禍の社会情勢だが、他球団を見ても野球への需要は高い。長年言われていたが、やはりドームにも原因があると思われる」(中日担当記者)

     以前、中日関係者はドームに観客が入らないことを落合博満監督の責任にしてきた。

     落合監督は 04年から11年までの在任中、「勝つことが最大のファンサービス」と公言してきた。観客動員は08年をピークに減ってはいたが、それでも毎年200万人を割ることはなかった。また在任8年間でリーグ優勝4回、日本一1回、2位3回と結果も残した。その後チームは勝てない時期に入り、ドームの集客が減り始めたのはその頃からだ。

    「10年から2連覇、12年に2位になった後は、7年連続でBクラスと低迷した。チームの弱体化に加えファンの需要に球団、ドーム側が応えられなかったことも大きい。ドーム改修の要望も常にあったが、大きな変化があったのはフィールド席設置やビジョンの大型化ぐらい」(中日担当記者)

     ドームは97年開場、両翼100m中堅122mと国内ではトップクラスの広さ。4.8mの外野フェンスもあり、本塁打が出にくい球場として有名だ。

    「選手、首脳陣からすると、やりやすい球場」と中日OBはドームを褒める。

    「首脳陣からするとゲームプランを立てやすい。投手を中心に失点を防ぎ、少ないチャンスを生かして得点を重ねていく。選手も球場の特徴に合わせれば良い。本塁打が出にくいので、投手は思い切った攻め方ができる。野手も低い弾道で野手の間を抜くような打撃をする。やるべきことがはっきりするので、実力を発揮しやすい」

     戦術を明確にして戦うことができる。これを徹底したのが落合監督であり、結果を残した。

     ドームはチームカラーに沿った『中日野球』が見やすい球場のはずだが、ファンが足を運ばないのはなぜだろうか。

    「中日=ナゴヤ球場のイメージが今だに強い。本塁打によるスリリングな試合を望んでいるファンが多い」

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/57119cc98ecf4c6fd2832860a5cc1fe35ae60024?page=1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【検証】勝てないだけが理由じゃない…なぜ中日ファンは「ナゴヤドーム」に行かないのか】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2020/08/14(金) 17:16:28 ID:CAP_USER9.net

    8/14(金) 5:15
    東スポWeb
    二軍落ちの中日・根尾に同情の声「周りの打者がしっかりしていれば結果は変わった」

    一軍で結果を出せなかった中日・根尾だが…
     実力不足だけが原因ではないようだ。中日・根尾昂内野手(20)が13日に出場選手登録を抹消されたことで、チーム内外から同情の声が沸き起こっている。


     あるOBは「精神的なプレッシャーなのか、根尾は一軍で顔がこわばっていた。もっと気楽に伸び伸びとプレーできる雰囲気でやらせてやれば、結果が違ったかもしれない」と指摘する。そうなってしまった要因の一つとして挙げられているのが、チーム全体の深刻な貧打だ。

     4日に今季初昇格したが、スタメン出場したDeNA3連戦では2試合が零敗。打線全体でも3試合で計13安打2得点しか奪えなかった。負傷したA・マルティネスの代打の代打で起用された9日の巨人戦では空振り三振で試合が終了し「どんな状況でも結果を出さなければならないので、何とか出塁したかった」と悔しがった。

     11日の広島戦でプロ通算17打席目にして初安打を記録したが、今回の一軍ではスタメン4試合を含む6試合で15打数1安打、打率6分7厘とサッパリだった。

     チーム事情に詳しい関係者は「二軍落ちは根尾の責任だけではない。高卒1、2年目から活躍した立浪や清原、村上のように、もっと周りの打者がしっかりしていれば結果は変わったと思う。今の中日は貧打で主力もそこまで打てていない。根尾が自分を追い詰める必要はない」と同情する。

    続きはこちらで↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bf79219a3b846cda2e53f91cbfdcae711c2fcbe


    【【悲報】二軍落ちの中日・根尾に同情の声「周りの打者がしっかりしていれば結果は変わった」】の続きを読む

    このページのトップヘ