平安藤原をかた朗記 CLM

マリーンズ高卒ドラ1カルテット マリーンズの平安藤原こと平沢大河選手 安田尚憲選手 藤原恭太選手 そして佐々木朗希選手の情報をまとめながら応援するブログです。マリーンズの情報もまとめております。



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 上級国民 ★ :2021/07/27(火) 07:13:43.88


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    都内でIOCのバッハ会長と会談する菅首相。代表撮影(2021年 ロイター)

    アングル:五輪開催でも支持率浮揚せず、与党内に早期総裁選待望論
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210726-00000061-reut-asia

    竹本能文
    [東京 26日 ロイター] - 東京五輪が開会した。しかし直近の世論調査でも内閣支持率の下落に歯止めがかかっていない。与党幹部や専門家からは新型コロナワクチン接種をめぐるトラブルが響いており、五輪開催による支持率押し上げ効果は少ないとの指摘が出始めている。与党内では衆院選前に総裁選を実施したいとする声も少数だが出始めている。

    <メダルは首相の功績ではない>

    日本経済新聞とテレビ東京が23─25日に実施した世論調査によると、内閣支持率は34%と前回6月調査から9ポイント下落、菅政権発足後最低となった。不支持率も7ポイント上昇し、57%だった。

    菅政権はこれまで、ワクチン接種の加速や、五輪での日本人選手の活躍を受けた支持率回復をテコに、パラリンピック後の9月にも衆院解散に踏み切り、一定の成果を得て菅義偉首相が総裁選で無投票で再選されるとのシナリオを描いていた。しかし少なくとも現時点では、五輪開催が支持率反転に結び付いてはいない。24日以降は、日本選手によるメダル獲得も相次いでいるが、内閣支持率との関連は低いとの見方もある。

    ある与党幹部は26日、「国民に大切なのはワクチン。ワクチンの混乱があるかぎり支持率は上昇しない」と語った。国内政治とメディア論に詳しい立教大学の砂川浩慶教授も「選手が頑張ってメダルを取ることは菅首相の功績ではないということ。ワクチンをめぐるごたごたが支持率を大きく下げている」と指摘する。

    国内各地の接種現場でワクチン不足が発生しているが、政府側は4000万回分のワクチンが在庫として滞留していると主張。在庫はないとする多くの自治体側の主張と対立している。その中で菅首相は23日、10月以降に供給されるワクチンの前倒し供給を、米ファイザー社のブーラ最高経営責任者(CEO)に要請したと報じられている。

    <祝福の電話にも批判>

    与党内には一時、国内で反対意見もある五輪について、開会すれば日本人選手の活躍により反対論が減り、内閣支持率が上昇するとの意見があった。その中で菅首相は25日、日本勢初の金メダルを獲得した柔道男子60キロ級の高藤直寿選手に電話し、「多くの子どもや若者が夢や希望をもらった」と祝福した。

    しかし、これも一部で批判されている。「電話するならば全ての金メダル受賞者に平等にすべきだ」と別の与党幹部は指摘する。前述の砂川教授も「首相の人気取りの意図が明白だ」とみる。

    その中で与党内の一部では菅首相のもとで衆院選を戦うことへの不安から、衆院選前に総裁選を実施すべきとの声が少数だが出始めている。ある中堅幹部は「党員票も含めた本格的な総裁選を9月にも実施し、その勢いで衆院選を戦えばよい」と指摘する。

    野党側からも「不人気の菅首相のまま自民党が解散に踏み込むとは考えにくく、(総裁を)岸田文雄・前政調会長などに交代し、支持率を60%程度に回復させてくると覚悟している」(立憲民主党幹部)との声が出ている。

    <甘利氏は早期総裁選けん制>

    もっとも現時点で与党内では「選挙前に与党内がごたごたしているのを表に出すのは得策でない」(幹部)との意見が主流だ。

    甘利明税調会長も25日のテレビ東京の番組で、9月末の任期満了に伴う党総裁選について「若干先に延ばして、衆院選後にという選択も十分考えられる」と述べ、早期総裁選論をけん制した。


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    (出典 www.at-s.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/27(火) 00:02:37.61

    7/26(月) 22:23
    日刊スポーツ

    卓球・水谷隼&伊藤美誠が悲願の金!王国中国の壁破り 卓球史上初
    卓球混合ダブルス決勝、許■(■は日ヘンに斤)、劉詩〓(雨カンムリに文の旧字体)組を破り、優勝を決め、抱き合う水谷(手前右)、伊藤組(撮影・江口和貴)
    <東京オリンピック(五輪):卓球>◇26日◇混合ダブルス決勝◇東京体育館

    水谷隼(32=木下グループ)、伊藤美誠(20=スターツ)組の日本が、世界王者の許■(■は日ヘンに斤)、劉詩〓(雨カンムリに文の旧字体)組の中国を4-3で破り、日本卓球界初の五輪金メダルを獲得した。過去4度の対戦で未勝利の相手に、5度目の挑戦で初勝利。前回までの五輪3大会で全種目、金メダルを独占していた「卓球王国」中国の風穴を開けた。水谷は16年リオ五輪の男子団体銀、男子シングルス銅に続く3つ目、伊藤はリオ五輪の女子団体の銅に続く2つ目となるメダル獲得となった。

    金メダルを決めた瞬間、そろって両手を突き上げ、直後に抱き合って喜びを爆発させた。水谷は「本当に、中国という国に今までたくさん五輪、世界選手権で負けてきた。この東京五輪で、今までの全てのリベンジができたんじゃないかと思う。本当にうれしい」と、興奮気味に声を弾ませた。伊藤は「すんごくうれしいです! 最後まであきらめずにできたので、すごく最後まで楽しかったです」と話し、笑顔がはじけた。

    第1ゲームは4連続失点で始まった。伊藤の強打は決まらず、逆に中国の男子選手、サウスポーの許はフォアハンドの強打が好調だった。0-4から水谷がフォアの強打を、伊藤がサーブを決めて連続得点したが、地力に勝る中国から主導権を奪い返すことはできず、第1ゲームを5-11で落とした。

    第2ゲームも一時は1-8と大量リードを許した。だが日本が4連続得点して5-8と追い上げると、中国は試合中に1度しか権利がないタイムアウトを早々と使った。点差や試合展開以上に、中国を焦らせていた。タイムアウト直後から、中国の方が得点するたびに大声を出して喜びを爆発させていった。第2ゲームは7-11と落としたが、徐々に流れを引き寄せ始めていた。

    するとついに、第3ゲームを取り返した。追い掛ける展開から、終盤に8-7と逆転。そのまま再逆転を許さず、最後は伊藤が飛び跳ねるように、フォアから強打を決めて1ゲームを取り返した。第4ゲームも同様に後半、7-6と逆転すると、再逆転を許さず11-9と2ゲームを連取。流れは日本に傾いていった。

    第5ゲームを日本が取って先に王手をかけたが、中国も王者の意地で第6ゲームを取り返し、逆王手をかけられた。運命の最終第7ゲーム。先取点を奪った勢いそのままに、一気に8-0とリードを広げた。そのまま逃げ切り、2人は喜びを爆発させた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d00b549a145aec4e58af5cc40c10c27762385b8
    ★1 2021/07/26(月) 22:23:17.37

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1627309098/


    【【東京五輪】オリンピック卓球混合ダブルス、水谷隼/伊藤美誠組が金メダル! 日本としては8枚目で金メダルではランキングトップ!】の続きを読む



    (出典 www.nittaku.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/07/25(日) 13:46:19.64

    <東京五輪卓球競技 7月24日~8月6日 場所:東京体育館>

    25日、東京五輪卓球競技の混合ダブルス準々決勝に、日本から水谷隼(木下グループ)/伊藤美誠(スターツ)ペアが登場し、ゲームカウント4-3でドイツペアに勝利した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/46845a97757a84008288c4f0077357441e657015

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1627184076/


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